タートルトーク・レビュー

ディズニーシー、2009年の新アトラクション「タートルトーク」見てきました。 場所はコロンビア号の後部の船室。 ガラスの向こうにクラッシュ(亀)が遊びに来て、乗客と話を楽しむと言う設定です。
写真は入り口付近のキャストさん。

コロンビア号内部に入ると、スタンバイの列の後に、ハイドロフォン(クラッシュとしゃべる為の装置)の説明を受ける部屋があり、そこでタートルトークの説明の後に船室に入ります。 船室の前方はガラス張りになっており、そこにクラッシュが登場。 ゲストと色々しゃべりながら、コロンビア号での船旅を楽しみます。
その時の観客としゃべるというショー内容から、クラッシュ役のトークで当たり外れがあるようで、そこはジャングルクルーズに似ているかもしれません。
1回見ても外れだとは思わず、数度見てみると良いでしょう。
子供向けと言いますが、観客との絶妙なトークは大人でも十分楽しめますし。 クラッシュの表情がまた面白可愛いので、そこも十分見所です。 個人的にはかなり楽しくお勧めのアトラクションです。
タートルトーク
10月1日オープンに向けてタートルトークの場所にカミングスーンの看板が立っていました。(2009/9/7)

アトラクションの入り口らしいものが解らないので聞いてみたところ。
レストランの横のこの白い場所付近との事。
外見からはアトラクションと解りにくい感じです。

後もう少しで新アトラクションのお目見え。
楽しみですね。
タートル・トーク
タートル・トーク
http://www.olc.co.jp/news_parts/20081029_01.pdf
タートル・トークの場所(アメリカンウォーターフロント S.S.コロンビア号内)
工事中の様子(2009/4)
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2009年秋、「ファインディング・ニモ」を題材とした、新アトラクション「タートル・トーク」を東京ディズニーシーのS.S.コロンビア号内に作る事が発表されました。
カリフォルニア州にあるディズニーランドリゾートにあるアトラクションです。(香港ではスティッチ)

シアタータイプのアトラクションで、主役はウミガメのクラッシュ。
クラッシュと話をしたり、ゲームをしたりするアトラクションのようです。
客席数が200席との事なので、規模としては意外と小さい(マーメイドラグーンシアター700席・魅惑のチキルーム344席)ので、オープン当初はかなりの混雑が予想されますね。
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